交換(リフォーム)か修理か?

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交換(リフォーム)?修理?どちらが得か

修理の場合

トイレに不具合が起きたとき(例えばタンクの継ぎ目から水漏れ、トイレが流れない、排水部から水の浸みだし)
トイレが使用できない、マンションなどの集合住宅は階下への水漏れが心配などから、慌ててしまい早急になんとかしなければ!とまず修理を検討します。

 

TVCMやホームページでは一見安く修理できると思えるのですが、実際修理をしてみるとわかるのですが、結構な金額になります。安くうたっているのは基本料金であって、部品代と修理代と出張料金などを合わせると、費用は数万円〜となります。

 

 

ちなみにTOTOでは「ウォシュレットの補修用性能部品の最低保有期間は製造中止後6年間です。」と記載しています。新機種が次々と生産されているので、古いものは製造中止になることも多いので注意が必要です。
機種によっては一度壊れてしまうと修理ができないというケースも少なくありません。

 

 

交換(リフォーム)の場合

最新の節水型トイレに交換すれば、
電気・水道の節約になるので結果としてはお得に!なります。

 

 

 

トイレは、各家庭での使用頻度にもよりますが、
10年位は修理なしで大丈夫です。

 

左のグラフのように最新の節水型トイレに取り換えて、
10年使うことを考えると、水道代が14万円以上も節約できる計算になります。

 

修理を検討した時点で10年経過しているトイレなら、
最新の節水型便器に交換することで、水道代を浮かせます。

 

 

 

最新トイレは以前のものと比較にならないほど進化しています。キレイが長持ち、お手入れも楽になって、快適なトイレルームが出来上がります。

 

せっかくのリフォームですから、トイレ交換の際に、壁紙や床材を新しいものにすることをおすすめします。

 

工事は、シンプルな便器交換であれば、内装工事(壁紙交換・床材交換)をしても、
1日で終わりますので安心です。

 

 

参考記事 >>トイレリフォームの相場と費用は?

 

 

 

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